お庭の花と身近に出会ったお花や自然をつずります。
今日の一枚
淡い紅白色のねむの木の花
梅雨空を美しく彩ります・・・
もうそろそろ 梅雨明けの頃⁈に
ねむの木の花が咲きます
見かけると
つい、口ずさんでいる子守歌
『ねむの木の子守歌』
ねんねの ねむの木 眠りの木
そっとゆすった その枝に
遠い昔の 夜の調べ
ねんねの ねむの木 子守歌
薄紅の 花の咲く
ねむの木陰で ふと聞いた
小さなささやき ねむの声
ねんね ねんねと 歌ってた
・・・・・・ 続く
歌 詞 上皇后美智子さま
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