今日の一枚
お盆に
ご先祖様が家に帰るとき
迷わない為の『道しるべ』として飾られる鬼灯
宗派や地方によるらしいが・・・
我が家では軒先に提灯を灯します
「透かし鬼灯」
明日は盆明け
お盆を過ぎると朝夕には秋の気配も感じられたり
季節がゆっくり移り変わっていきます・・・
お庭の花と身近に出会ったお花や自然をつずります。
今日の一枚
お盆に
ご先祖様が家に帰るとき
迷わない為の『道しるべ』として飾られる鬼灯
宗派や地方によるらしいが・・・
我が家では軒先に提灯を灯します
「透かし鬼灯」
明日は盆明け
お盆を過ぎると朝夕には秋の気配も感じられたり
季節がゆっくり移り変わっていきます・・・
今日の一枚
淡い紅白色のねむの木の花
梅雨空を美しく彩ります・・・
もうそろそろ 梅雨明けの頃⁈に
ねむの木の花が咲きます
見かけると
つい、口ずさんでいる子守歌
『ねむの木の子守歌』
ねんねの ねむの木 眠りの木
そっとゆすった その枝に
遠い昔の 夜の調べ
ねんねの ねむの木 子守歌
薄紅の 花の咲く
ねむの木陰で ふと聞いた
小さなささやき ねむの声
ねんね ねんねと 歌ってた
・・・・・・ 続く
歌 詞 上皇后美智子さま